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人生トラベログ

就職留年マンがどうにか人生逆転するまでの記録

六月四日

気力がいつまでもつか

1社目。二次面接。かなりの手応え。
非通知が何度か来ていたので恐らくここだろう。

2社目。二次選考。面接は初めて。めっちゃ緊張してしまった。最後に言い足りないこと、で入社してから取り組みたいこと伝えればよかった。くだらないことを伝えて終わってしまったのが悔いが残る。そもそもインターン組みでかなり埋まってるっぽくて望み薄だったけど、それでも悔しいなぁ。

3社目。GDと集団面接。「一次選考」と書いてワークと面接の2つやること伝えてこないし、グループのメンバーの能力低めだし、面接官疲れて眠そうだし、二時間もかかったし(その間3回非通知がきていた)でかなりフラストレーションがたまった。(もちろん僕の疲労がピークに達していたからというのもあるが。)
あまりにも型にはまった選考スタイル(グルディスはこうしてこうやりなさい、集団面接と言いつつ決められたいくつかの質問を1人が全部答えてから次の人が答えていく、などなど)で少しウンザリした。自分の内容はあまり悪く無かったと思うので通過連絡来て欲しいけど。


早く内定とってこの忙しい日々から解放されたいです。


続く